スピーディーにアプリケーションをクラウド化


アプリケーションを書き換えることなく
クラウド化がすぐに実現

GO-Globalでアプリケーション改修の膨大なコストを抑えられた。

ISV(独立系ソフトウェア開発・販売会社)ベンダーの抱える課題

クライアントサーバー型でアプリケーションを提供しているベンダーは国内にかなり多く存在しています。それぞれのベンダーが抱えている共通の課題としてはアプリケーション改修に膨大なコストがかかるということです。一言でWeb化やクラウド化と言っても提供する方法が、ブラウザベースのアプリケーションで提供するのか?など、メリットデメリットを比較検討するのに膨大な時間がかかります。また利用するデバイスも様々ですので開発提供までコストや時間が膨大にかかります。

プラットフォームを選ばないので、コストと時間をかけずに課題を解決

これらの課題を自社内のリソースだけで解決するには多くのコストと時間を要します。GO-Global を活用すれば、ISV(独立系ソフトウェア開発・販売会社)やASP (アプリケーションサービスプロバイダー)が現在販売中のWindows、UNIX、Linuxアプリケーションを、すぐに、簡単にコストをかけずに、Web化を可能にします。他のプラットフォームにもすぐに拡張可能です。

時間とコストをかけずに新しいお客様にアプローチでき、売上が増やせる、これは、どの企業にとっても理想的なことではないでしょうか。アプリケーションを書き換えることなく、Web化も、クロスプラットフォーム対応も実現できるのです。しかも、アプリケーションの機能とブランドは100%保持できます。

工数を減らし、スピーディに運用体制に入れるGO-Global

Fat-PC、タブレット、スマートフォン、クライアント/サーバーシステムが主流だった頃に比べると様々な端末で確認作業を実施しないといけません。これにはかなりの工数を要します。しかしGO-Globalを利用すれば様々なプラットフォームで利用が可能になります。Windows Serverが稼働するクラウドなら制限事項がなく選べます。そしてActive Directoryが必須ではないため、Workgroupでもクラウドにてサービスを開始することができます。

クライアント側は、GO-Globalのクライアントプログラムかブラウザープラグインを実行させるだけです。アプリケーションを利用するユーザーは、ローカルデバイスにインストールされたアプリケーションを実行しているような感覚で利用できます。

ISVでのGO-Global導入のポイント

膨大なコストは必要ない

プラットフォームは選ばない

セキュリティーは万全